脳脊髄液を調整すること(CSFプラクティス)

創始者の宮野博隆が生み出した脳脊髄液調整法の治療理論は世界的にも認められております。

2000年に日本人で唯一、国際仙骨後頭骨学会研究者大賞を受賞しており、世界SOT優秀インストラクター賞を受賞しています。 最大のストレスである脳への圧迫ストレスが減ると、脳血流が増加(レーザー組織酸素血液モニターで実証)し、

脳が活性化(fMRIで実証)されることが第三者機関で証明されました。

また、3Dセンサーでの頭蓋骨の形成変化や、高精度体成分分析装置で驚くほど体液の水分移動が起きていることも実証されました。

自律神経が働き出し生命力、回復力、免疫力を向上させる全く新しい治療法の確立に成功したのです。

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